ヤマハ走行会 |
|||||||||||||
![]() |
|||||||||||||
| ←08マシンでエアターンを披露する黒山選手 | |||||||||||||
![]() |
|||||||||||||
←黒山選手とパパになったばかりのマインダー、声が「野獣派…」二郎さん。野崎選手と今年も頑張る「ジェントルマン」中山マインダー。 |
|||||||||||||
![]() |
|||||||||||||
相変わらず元気でおちゃめな二人の選手。残念ながらこの日はまだマシンが仕上がりきっておらず、ライディングの姿はほどんど見ることが出来なかった。開幕はちょうど1ヵ月後のここ真壁となるが、その時には完璧なマシンとライディングを見せてくれることでしょう。 |
|||||||||||||
![]() ![]() |
|||||||||||||
| 野崎選手は過去最高のゼッケン3番、黒山選手は悔しい2番。2008年はさらに数字を小さくすべく、このマシンで闘います。全体にチタンボルトなどを多用し、さらに軽量化されたとのこと。色も青と白を立体的にレイアウトしたデザインに。 | |||||||||||||
![]() |
![]() |
昨年までと一番違うのは、マフラーのレイアウト。特徴的だったリヤフェンダー下の配置から一般的な形に変更された。軽量化、パワフル/スムーズ化、メンテナンス性の向上などに効果があるとのこと。 | |||||||||||
![]() |
|||||||||||||
このマフラー、野崎選手はアルミ、黒山選手はチタン製。費用ではなく、特性の好みによる違いだそうです。他、ステップの補強方法や、黒山号の200gのバッテリーを積みエンジン停止後もラジエターファンが回る仕様に対し、野崎号は完全バッテリーレスという違いも。でもフレームを凹ませハンドル切れ角を増やしていたのは、どちらも共通でした。 |
|||||||||||||
![]() |
![]() |
![]() |
|||||||||||